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OVERVIEW

会社名東洋測器株式会社
住所〒223-0057
神奈川県横浜市港北区新羽町964-24
電話番号045-540-8353(代表)
FAX045-544-8354
代表者串田 健司
営業時間 9:00~17:00
定休日土・日・祝日
資本金35,000,000円
設立1986年7月18日
従業員数97名(パート社員含む)
業務内容
  • 1:各種ひずみゲージ及びゲージ応用変換器の
    設計並びに製品販売
  • 2:電気応用各種測定器および装置の製造販売
  • 3:前項に付帯する一切の業務
組合

新横浜テクノヒルズ協同組合

取引銀行

横浜信用金庫 新羽支店

川崎信用金庫 新羽支店
横浜銀行 青葉台支店
みずほ銀行 横浜駅前支店
商工組合中央金庫 横浜西口支店

MESSAGE

ホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。

私共、東洋測器株式会社は、昭和61年創業以来、

  • 01より良い製品をより安くタイムリーに
  • 02無駄を排除して製品原価の徹底的低減
  • 03品質向上こそ生産性向上の必須条件
  • 04品質は工程で造り込む

を会社基本理念に掲げ、計量計測の総合メーカーとして順調に成長させていただきました事はひとえに多くのお客様のお陰であり、厚く御礼申し上げます。私共が開発した各種製品は、自動車、航空、宇宙、ロボット、医療、介護、スポーツ科学、食品、バイオ、エネルギー等、各種産業分野においてお客様から高い評価をいただいております。お客様に育て上げられた計量計測のノウハウをもとに、小さいセンサー、薄いセンサーの創意工夫を重ね、より信頼性の高い製品を提供し続けお客様に満足をいただき、社会に貢献してまいる所存ですので、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

代表取締役 串田 健司
代表取締役 串田 健司

ACCESS

住所

〒223-0057
神奈川県横浜市港北区新羽町964-24

お車でお越しの場合

新羽駅方向より

「新羽十字路」交差点から県道13号線を日産スタジアム方面に進み、「新羽小学校入口」交差点を超え、次の「専念寺入口」交差点 を右折します。おおつなの森保育園を左手に見ながら坂を上りきると当社となります。

第三京浜港北
インターチェンジより

インターチェンジ出口から県道13号線を新横浜駅方面に進み、「新横浜公園」交差点を左折します。「亀の甲橋」交差点を通過して 30mほどで「新横浜テクノヒルズ」 案内看板が左手に見えます。左折し、坂を上りきると当社となります。

首都高速神奈川7号横浜北線
「新横浜」出口より

「亀の甲橋」交差点を左折して30mほどで「新横浜テクノヒルズ」案内看板が左手に見えます。左折し、坂を上りきると当社となります。

電車でお越しの場合

JR新横浜駅より

タクシーで約10分。「新横浜テクノヒルズ」とご指示ください。

横浜市営地下鉄
ブルーライン北新横浜駅より

徒歩で約15分

GALLERY

SOCIAL CONTRIBUTIONS

地域振興支援ボランティア

横浜市港北区の取り組みである「中学生職業体験プロジェクト」や「こうほくオープンファクトリー」にも積極的に協力しています。

中学生の皆さんには、職場を見学して業務の一部を体験していただくことで働くことの楽しさを知り、職業への意識を高めて進路学習の一助となることを期待しています。また、地域の皆さんには、当社を見学されることで、地元企業へのご理解を深め、応援していただけましたら幸いです。

地域振興支援ボランティア

環境保護への取り組み

弊社は樹木と竹林に囲まれた緑豊かな環境にあります。この環境を大切にしたいと新横浜テクノヒルズ協同組合美化委員会に積極的に参加し、併設する新羽町南公園や周辺の緑地や道路などを定期清掃しております。

また、環境保全のため、製品の組立作業に使用しているはんだに鉛フリーを全面採用し、特定有害物質の使用制限「改定RoHS2指令」に も対応しております。さらに製造工程のより効率化を図り、無駄のない材料選定 と歩留まり向上に努め、地球環境保全にも取り組んでまいります。

環境保護への取り組み

HISTORY

1986年7月
資本金1700万で横浜市青葉区に設立。設立主旨はひずみゲージ(ひずみ計)をベースとして各種センサー(ロードセル・圧力計・トルク センサー・他)及その応用装置の製造販売で社会に貢献する
1986年11月
半導体製造装置内の各種ガス残量管理用として超薄型台はかりを開発、販売開始
1988年4月
各種用途向け台はかりを製造販売
1990年1月
120tfピン型ロードセルを製造販売
1991年11月
空港用カウンタースケール納入開始
1992年3月
電子式トルクレンチOEM納入開始
1993年4月
掘削マシーン用ロードセル納入
1994年7月
超小型キャンタイプ(円筒型)ロードセルMCDW開発、販売開始
1995年11月
3分力フォースプレートをリハビリセンターに納入
1997年4月
ガス残量管理用フロートセンサー開発、納入
2000年3月
資本金を3500万円に増資
2002年3月
重心測定装置を納入
2006年4月
超小型S字ロードセル開発、販売開始
2007年5月
本社を新築し現在地(横浜市港北区)新横浜テクノヒルズ企業団地内に移転し本社移転登記
2008年7月
横浜市中小企業研究開発助成金対象事業「液体窒素残量監視装置」が受賞
2009年11月
超小型キャンタイプ(円筒型)6φ10Nロードセル開発、販売開始
2009年11月
計量・計測用超小型デジタル指示計(形状:48×48×32)開発、販売開始
2011年1月
神奈川県優良工場受賞
2011年8月
品質マネジメントシステムISO9001取得
2012年5月
テクニカルセンター完成
2012年9月
マルチフォースセンサ開発、販売開始
2013年5月
かながわ中小企業モデル工場受賞
2015年5月
真空対応台はかり開発、販売開始
2018年9月
動ひずみアンプ開発、販売開始
2021年4月
真空対応ロードセル開発、販売開始